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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>お茶とお惣菜の「パオ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-07T01:41:30+09:00</modified><entry><title>水出しフローラル冷茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=175778072" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=175778072</id><issued>2023-07-14T11:05:53+09:00</issued><modified>2024-09-27T01:50:49Z</modified><created>2023-07-14T02:05:53Z</created><summary>　「花の香り」の水出し冷茶版です。冷茶ですがあまりごくごく飲むのではなく、味わって飲むタイプです。</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　「花の香り」の水出し冷茶版です。冷茶ですがあまりごくごく飲むのではなく、味わって飲むタイプです。]]></content></entry><entry><title>水出しフルーティー冷茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=175778058" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=175778058</id><issued>2023-07-14T11:05:04+09:00</issued><modified>2024-09-27T01:50:25Z</modified><created>2023-07-14T02:05:04Z</created><summary>　「フルーツの香り」の冷茶版です。冷茶ですがあまりごくごく飲むのではなく味わって飲むタイプです。</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　「フルーツの香り」の冷茶版です。冷茶ですがあまりごくごく飲むのではなく味わって飲むタイプです。]]></content></entry><entry><title>猿島紅茶　在来種</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173744467" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173744467</id><issued>2023-03-24T17:22:20+09:00</issued><modified>2025-03-06T08:02:32Z</modified><created>2023-03-24T08:22:20Z</created><summary>　茨城県猿島郡境町飯田園さんの紅茶です。
　現在日本で作られているお茶はほとんど品種のお茶です。品種のお茶というのは、たとえば「やぶきた」なんかは代表的な品種茶ですが、苗木を植えることで増やしていきます。それでは在来種というのは何かというと、これは種を...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　茨城県猿島郡境町飯田園さんの紅茶です。
　現在日本で作られているお茶はほとんど品種のお茶です。品種のお茶というのは、たとえば「やぶきた」なんかは代表的な品種茶ですが、苗木を植えることで増やしていきます。それでは在来種というのは何かというと、これは種をまいて増やしていきます。要するに実生のお茶ですね。お茶の場合実生は必ず雑種となります。これは何を意味しているかというと、お茶の木1本1本がみんな性質が違うということです。そうすると製造はすごく難しくなりますね。だって葉っぱ1枚1枚が個性的なんですから。特に緑茶は難しそうです。でも紅茶ならどうか。在来種の紅茶、注目のお茶です。]]></content></entry><entry><title>猿島紅茶　かなやみどり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173744329" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173744329</id><issued>2023-03-24T17:21:14+09:00</issued><modified>2025-03-06T08:02:04Z</modified><created>2023-03-24T08:21:14Z</created><summary>　茨城県境町飯田園さんの紅茶です。かなやみどりは緑茶にするとミルクのような香りがする品種です。さて紅茶ではどうでしょうか。今日本の紅茶は生産農家さん達がいろいろな品種で作っています。それぞれの品種から味や香りの異なる紅茶ができてくると思います。試行錯誤...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　茨城県境町飯田園さんの紅茶です。かなやみどりは緑茶にするとミルクのような香りがする品種です。さて紅茶ではどうでしょうか。今日本の紅茶は生産農家さん達がいろいろな品種で作っています。それぞれの品種から味や香りの異なる紅茶ができてくると思います。試行錯誤ともいえます。お客さんからお金をもらって試行錯誤って、ていう感じ方もあると思いますがそれを楽しんでもらうのもいいんじゃないでしょうか。]]></content></entry><entry><title>奥久慈紅茶　やぶきた</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173743556" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173743556</id><issued>2023-03-24T17:14:07+09:00</issued><modified>2025-03-06T08:01:15Z</modified><created>2023-03-24T08:14:07Z</created><summary>　茨城県大子町小室栄寿さんが作ったやぶきた紅茶です。やぶきたで作った紅茶はあまり評価されない場合があります。緑茶用に栽培したお茶の木の２番茶で紅茶を作るということがままあるのですが、その場合肥料が効きすぎる。紅茶としてはアミノ酸が多すぎる、ということで...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　茨城県大子町小室栄寿さんが作ったやぶきた紅茶です。やぶきたで作った紅茶はあまり評価されない場合があります。緑茶用に栽培したお茶の木の２番茶で紅茶を作るということがままあるのですが、その場合肥料が効きすぎる。紅茶としてはアミノ酸が多すぎる、ということです。緑茶であればアミノ酸は味の決め手ですが、紅茶になると味は中途半端、香りを邪魔するということでしょうか。小室さんのやぶきた紅茶は最初から紅茶用に栽培しています。肥培管理を始め旨味を中心に目指す緑茶の栽培とは根本から違ってきます。やぶきたの紅茶。どういう紅茶ができていくのか。注目です。]]></content></entry><entry><title>那須野紅茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173743512" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173743512</id><issued>2023-03-24T17:13:12+09:00</issued><modified>2025-03-06T08:00:45Z</modified><created>2023-03-24T08:13:12Z</created><summary>　栃木県那須烏山市烏山製茶工場の紅茶です。品種はやぶきたです。清水さん親子が作っています。清水さんはとても丁寧な作り方をしています。まず茶畑の場所ごと、摘採日ごとにできた紅茶を分類しています。場所ごとというのは1つの茶畑の中で環境の違う場所ごとというこ...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　栃木県那須烏山市烏山製茶工場の紅茶です。品種はやぶきたです。清水さん親子が作っています。清水さんはとても丁寧な作り方をしています。まず茶畑の場所ごと、摘採日ごとにできた紅茶を分類しています。場所ごとというのは1つの茶畑の中で環境の違う場所ごとということです。作った紅茶は熟成させます。そしてそれをブレンドし、「那須野紅茶」になります。]]></content></entry><entry><title>釜炒り茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590238" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590238</id><issued>2023-03-16T17:38:47+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:59:35Z</modified><created>2023-03-16T08:38:47Z</created><summary>　お茶の種類は色々ありますが、お茶摘みをして葉っぱの中にある酸化酵素を働かせるかどうかによって分類すると、緑茶、ウーロン茶、紅茶に分かれます。緑茶はお茶摘みをした葉になるべく早く熱を加え、酸化酵素の働きを止めて作るお茶です。この時蒸気をあてて製造すると...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　お茶の種類は色々ありますが、お茶摘みをして葉っぱの中にある酸化酵素を働かせるかどうかによって分類すると、緑茶、ウーロン茶、紅茶に分かれます。緑茶はお茶摘みをした葉になるべく早く熱を加え、酸化酵素の働きを止めて作るお茶です。この時蒸気をあてて製造すると普通の日本茶になります。釜炒り茶は蒸気ではなく、釜で炒って酸化酵素の働きを止めます。味や香りが普通の日本茶とは全く違うお茶です。
　大陸では明の時代にお茶は釜炒り茶が一般的になりました。現在の中国でも緑茶と言えば釜炒り茶の事です。日本にも江戸時代にはその製法が入ってきました。その頃は日本でも釜炒り茶が結構飲まれていました。その後日本では蒸し製の緑茶が中心になりましたが、釜炒り茶は九州の一部で製造されてきた歴史があります。
　当店の釜炒り茶は静岡県産です。香駿という品種と静7132という品種をブレンドしています。
おすすめの淹れ方は、
　お茶の量2.5ｇ、お湯の量120ml、お湯の温度熱湯、浸出時間２分　です。
釜炒り茶は湯冷ましをして旨味を楽しむお茶ではありません。釜で炒った独特の香りを楽しんでください。]]></content></entry><entry><title>べにふうき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590204" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590204</id><issued>2023-03-16T17:37:08+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:58:49Z</modified><created>2023-03-16T08:37:08Z</created><summary>　べにふうきは品種の名前です。お茶の品種には緑茶に向いた品種と紅茶に向いた品種がありますが、べにふうきは紅茶用に開発されました。
　べにふうきにはメチル化カテキンという成分が含まれています。このメチル化カテキンが、花粉症の症状を緩和するという事がわかっ...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　べにふうきは品種の名前です。お茶の品種には緑茶に向いた品種と紅茶に向いた品種がありますが、べにふうきは紅茶用に開発されました。
　べにふうきにはメチル化カテキンという成分が含まれています。このメチル化カテキンが、花粉症の症状を緩和するという事がわかっています。ところがべにふうきを紅茶の製法で作るとメチル化カテキンが化学的に変化してしまい、花粉症の症状緩和効果がなくなってしまいます。これはお茶の葉の中にある酸化酵素が働くためです。でも緑茶の製法で作るとメチル化カテキンが変化しません。べにふうきは紅茶用の品種を、花粉症の症状緩和効果のために緑茶製法で作ったお茶、という事です。

花粉症の症状緩和効果を発揮させる淹れ方
　第一に熱いお湯で淹れる事が大切です。お湯が熱い方が、メチル化カテキンが多く浸出するからです。それからメチル化カテキンはお湯を注いですぐよりは、30分位おいてからよく出てきます。そこで1番効果的な方法はマグボトルを使うことです。350mlの一般的な大きさのボトルであれば、2ｇ位のべにふうきをお茶パックに入れ、上から熱湯を注いで蓋をします。それを少しずつ飲みます。べにふうきは薬ではありませんから、一度にたくさん飲んでそれで効果が何時間も続くということではないのです。眼が痒くなったら少し飲む、鼻がむずむずしたら少し飲む、というのが一番効果的で効率的な方法です。]]></content></entry><entry><title>八十八夜新茶のティーバック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590191" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=173590191</id><issued>2023-03-16T17:36:06+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:47:48Z</modified><created>2023-03-16T08:36:06Z</created><summary>　ティーバックが欲しいという方のために用意したお茶です。
　一般的にティーバックのお茶は、コスト優先で作られる事が多いのではないかと思います。ティーバックを湯呑みに入れてお湯を注ぎ、ちょっと待って少し振ってから取り出します。これがティーバックの普通の淹...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ティーバックが欲しいという方のために用意したお茶です。
　一般的にティーバックのお茶は、コスト優先で作られる事が多いのではないかと思います。ティーバックを湯呑みに入れてお湯を注ぎ、ちょっと待って少し振ってから取り出します。これがティーバックの普通の淹れ方ですが、という事は急須で淹れるお茶と違って淹れ方による違いがないという事です。ティーバックの中に入っているお茶は細かく切断され、お湯の中で振った結果として色がよく出、なんとなく香りがあり、まあお茶の味がする、どちらかというと工業製品と言えるものになるのだと思います。
　「八十八夜新茶のティーバック」は、まず色が緑に出ません。それは普通蒸しという、蒸し時間の短いお茶を使っているからなんですが、味も割とさっぱりしています。味が出てきたらティーバックを出して味わってみてください。少し甘みの入ったお茶の味をお楽しみ頂けると思います。ティーバックは外へ出しておいて２煎目もどうぞ。1個あたり3６円７０銭というのはちょっと高いと思われるかもしれませんが、新茶時期のお茶を使ったお茶の味を楽しめるティーバックです。]]></content></entry><entry><title>玉露粉茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541644" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541644</id><issued>2022-09-24T17:22:02+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:58:27Z</modified><created>2022-09-24T08:22:02Z</created><summary>宇治玉露の製造過程で出る粉茶です。普通、玉露は５０℃〜６０℃のお湯で２〜３分の時間をかけてじっくりと淹れますが、玉露の粉茶は普通の粉茶と同じように熱いお湯でさっと淹れてください。さっぱりとした味わいの中に、玉露特有の甘みがほのかに感じ取れます。また、頂い...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[宇治玉露の製造過程で出る粉茶です。普通、玉露は５０℃〜６０℃のお湯で２〜３分の時間をかけてじっくりと淹れますが、玉露の粉茶は普通の粉茶と同じように熱いお湯でさっと淹れてください。さっぱりとした味わいの中に、玉露特有の甘みがほのかに感じ取れます。また、頂いたお茶などであまりお好みでないものに、玉露の粉茶を２〜３割足すだけで、玉露の風味とかすかな旨味を加えることができます。
おすすめの淹れ方は、
　お茶の量４ｇ　お湯の量100?　お湯の温度80℃　浸出時間15秒です。　]]></content></entry><entry><title>玉露茎茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541626" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541626</id><issued>2022-09-24T17:20:56+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:57:57Z</modified><created>2022-09-24T08:20:56Z</created><summary>宇治玉露の製造過程で出る茎茶です。以前、その旨みの元であるアミノ酸の一種のテアニンという成分が、ボケ防止に効果のあることがテレビで放映され話題になりました。茎茶は本茶以上にアミノ酸の割合が多く、甘味・旨味の多い味を形作っています。
おすすめの淹れ方は、...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[宇治玉露の製造過程で出る茎茶です。以前、その旨みの元であるアミノ酸の一種のテアニンという成分が、ボケ防止に効果のあることがテレビで放映され話題になりました。茎茶は本茶以上にアミノ酸の割合が多く、甘味・旨味の多い味を形作っています。
おすすめの淹れ方は、
（１人分）お茶の量４ｇ　お湯の量２０ml　お湯の温度５０℃　浸出時間１２０秒
（２人分）お茶の量７ｇ　お茶の量４０ml
（３人分）お茶の量１１ｇ　お湯の量６０ml
２煎目は、お湯の温度は同じく５０℃、浸出時間を６０秒で淹れてください。３煎目以降は６０℃、３０秒で淹れてみてください。
玉露の特徴がよく出る香甘苦渋という淹れ方もあります。
（１人分）　茶の量　　お湯の量　　お湯の温度　　浸出時間
　１煎目　　５ｇ　　　１５ml　　　４５℃　　　３０秒
　２煎目　　　　　　　１５ml　　　４５℃　　　３０秒
　３煎目　　　　　　　３０ml　　　６５℃　　　３０秒
　４煎目　　　　　　　３０ml　　　７５℃　　　６０秒
２人分の場合は茶の量、湯の量ともに２倍にします。
いずれの場合も小ぶりの急須と湯&#21534;みを用意し、それにお湯を入れてよく温めます。それからその水分をよく拭き取ってください。お茶の量に比べてお湯の量が極端に少なくなっていますので、お湯を注ぐ時にはお茶が完全に浸るように丁寧に注いでください。お茶を湯&#21534;みに注ぐ時には、最後まで絞り切ります。
また２人分３人分の場合は丁寧に廻し注ぎをしてください。]]></content></entry><entry><title>玉露芽茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541608" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170541608</id><issued>2022-09-24T17:19:50+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:57:16Z</modified><created>2022-09-24T08:19:50Z</created><summary>玉露の製造過程で出る芽茶です。手をかけて栽培されたお茶の芯芽の部分が中心のお茶ですから、割安に玉露のエッセンスが味わえます。また、いただいたお茶であまりお好みでないものに、玉露芽茶を１〜３割足すだけでなめらかで上品な味に変化します。
おすすめの淹れ方は...</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[玉露の製造過程で出る芽茶です。手をかけて栽培されたお茶の芯芽の部分が中心のお茶ですから、割安に玉露のエッセンスが味わえます。また、いただいたお茶であまりお好みでないものに、玉露芽茶を１〜３割足すだけでなめらかで上品な味に変化します。
おすすめの淹れ方は、
　お茶の量４ｇ　お湯の量100?　お湯の温度６５℃　浸出時間２０秒です。
形の細かいお茶ですから玉露と言ってもあまり長い時間急須に入れておくと味が出すぎてしまいます。少し湯冷ましをして早めに注いで頂くとほのかな甘みとさっぱりとした味わいが楽しめます。]]></content></entry><entry><title>粉茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535042" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535042</id><issued>2022-09-24T09:36:44+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:55:59Z</modified><created>2022-09-24T00:36:44Z</created><summary>商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。]]></content></entry><entry><title>静岡芽茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535036" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535036</id><issued>2022-09-24T09:35:42+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:55:36Z</modified><created>2022-09-24T00:35:42Z</created><summary>商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。]]></content></entry><entry><title>静岡茎茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535028" /><id>https://ochapao.shop-pro.jp/?pid=170535028</id><issued>2022-09-24T09:34:22+09:00</issued><modified>2025-03-06T07:55:15Z</modified><created>2022-09-24T00:34:22Z</created><summary>商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。</summary><author><name>お茶とお惣菜の「パオ」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[商品の説明は、パオ通信「お茶の出物について」をご覧ください。]]></content></entry></feed>