玉露の製造過程で出る芽茶です。手をかけて栽培されたお茶の芯芽の部分が中心のお茶ですから、割安に玉露のエッセンスが味わえます。また、いただいたお茶であまりお好みでないものに、玉露芽茶を1〜3割足すだけでなめらかで上品な味に変化します。
おすすめの淹れ方は、
お茶の量4g お湯の量100�奸,�湯の温度65℃ 浸出時間20秒です。
形の細かいお茶ですから玉露と言ってもあまり長い時間急須に入れておくと味が出すぎてしまいます。少し湯冷ましをして早めに注いで頂くとほのかな甘みとさっぱりとした味わいが楽しめます。